鳥取県南部町の土地価格【相場や推移グラフなど】|土地価格マップ

鳥取県南部町の土地相場や値段・地価の推移グラフなど

土地投資や不動産投資をする際に価格情報や相場情報は気になりますよね?
南部町の土地価格・相場
市区町村 鳥取県南部町
地域 西部地区
人口(人) 10956
面積(平方km) 114
人口密度 96

鳥取県南部町の土地価格の推移グラフ

鳥取県南部町の土地価格

西暦 公示地価平均 基準地価平均 総平均(㎡) 総平均(坪)
2016年 0円 0円 0円 0円
2015年 0円 11,216円 11,216円 37,125円
2014年 0円 11,608円 11,608円 38,422円
2013年 0円 12,116円 12,116円 40,104円
2012年 0円 12,700円 12,700円 42,037円
2011年 0円 13,316円 13,316円 44,076円
2010年 0円 14,066円 14,066円 46,558円
2009年 0円 14,883円 14,883円 49,263円
2008年 0円 15,616円 15,616円 51,689円
2007年 0円 16,050円 16,050円 53,126円
2006年 0円 16,450円 16,450円 54,450円
2005年 0円 16,950円 16,950円 56,105円
2004年 0円 17,650円 17,650円 58,422円
2003年 0円 18,116円 18,116円 59,964円
2002年 0円 18,566円 18,566円 61,453円
西暦 公示地価平均 基準地価平均 総平均(㎡) 総平均(坪)
■公示地価とは
国が調べた「都市の土地価格の目安」

国土交通省が毎年3月に公表するその年1月1日時点における全国の標準地の土地価格を公示するもの。

一般の土地取引や相続税評価・固定資産税評価の目安として活用され、 公共用地の取得、金融機関の担保評価、企業が保有する土地の時価評価の基準・指標としても使われます。


■基準地価とは
都道府県が調べた「都市以外も含む土地の適正価格」

都道府県が毎年9月に公表するその年7月1日時点における各都道府県の標準地の土地価格を公示するもの。

公示地価が都市計画区域内を主な対象とするのに対して、 基準地価は都市計画区域外の住宅地、商業地、工業地、宅地ではない林地なども含んでいるため公示地価を補完的な指標として使われます。


■路線価とは
国税庁や市町村が算定した「税金算出の基になる土地の価格」

路線価とは、相続税や贈与税等の税金を計算する際の算定基準になる土地の価格のこと。

税務申告する側とそれを受ける税務署が、逐一、土地価格の鑑定をしなくてもお互いがスムーズに行えるように公表されています。
土地の価格が、その土地が面している道路ごとに設定されているので「路線価」と呼ばれます。

合わせて読みたい

  • いつまで下がる?土地価格が下落する理由
    現在、鳥取県南部町を含め、日本の土地は、1990年代をピークに年々価値が下がっています。 最近では、オリンピックへの期待感などもあり盛り返しつつありますが、一時的なものだと考えられています。 また、なぜ、これほどまでに、土地価格が下落してしまっているのか…。
  • 消費税増税後、土地価格はどうなる?
    今から、土地や不動産を購入しようと考えている方にとっては、消費税増税は大きく影響してきます。 消費税が増税した時、鳥取県南部町の土地価格はどうなるのでしょうか?
  • 財政破綻後、土地価格はどうなる?
    記憶に新しい北海道夕張市の財政破綻、最近ではギリシャなども財政破綻し話題になりました。 もし、鳥取県南部町が財政破綻となってしまった場合、土地などの価値や価格などはどうなるのでしょうか?
  • 土地相場の簡単な計算方法や調べ方
    自分の土地を売りたい方や、新しく土地の購入を考えている方は、土地相場に敏感になっているのではないでしょうか? 土地の相場には、「一物四価」という言葉があり、通常は物の値段はひとつですが、土地については、4種類の価格があるという意味があります。

鳥取県の市区町村一覧